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〒602−8319 京都市上京区七本松通今出川上る溝前町1035
TEL:075−461−8800 FAX:075−461−5514 |
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画像診断センター
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PETの紹介
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PETを用いたドックの紹介
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PET脳ドック
透析センター
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当院の医療設備のご案内です。
当院では、ポジトロンCT(PET)をはじめ、マルチスライスCT、MRIなどの診断機器はもちろん、衝撃波を利用した結石破砕装置、高度な設備の充実した手術室など、最新の医療技術を駆使し、治療に臨んでおります。
画像診断センター
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X線CT(フィリップス社製 Brilliance 64)
最短 0.35 秒間に、0.625mm厚さの断面を64枚、長さ40mmの範囲を撮影することが出来るCT装置です。従来困難だった心臓領域における冠動脈の描出や血管内構造の描出が可能となり、心臓カテーテル検査を行わなくても冠動脈疾患の診断が可能となりました。
短い時間で高精度な画像を得ることが出来るため、患者様の息止め負担は著しく軽減され、お年寄りも小さなお子様でも鮮明な画像を得ることができるようになりました。
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MRI(フィリップス社製 Intera Achieva Pulsar 1.5T)
MRI(磁気共鳴画像診断装置)はX線を使用せず磁石と電磁波の力によって人体の色々な断面を写真の様に撮影し体の中を”見る”ことが出来る画像診断装置です。
頭から足先まで全身の様々な部位の検査を短時間で行うことができ、組織の形状だけでなく、病気の広がりや程度の判断にも有用な装置です。
検査時の苦痛や被曝の心配がないので安心して検査が受けられます。
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PET(シーメンス社製 ECAT ACCEL)
半減期の短い放射性薬剤を投与して、体内組織の機能や物質代謝を画像化する検査です。数種類の薬剤が臨床に用いられていますが、当院では18F−FDGと15O標識ガスを使用しています。18F−FDGは、体内のブドウ糖代謝を画像化することで、悪性腫瘍の診断や、アルツハイマー病などの痴呆症の診断に役立っています。15O標識ガスは、脳の血流や酸素摂取率などの評価に利用されています。
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その他の画像診断センターの医療機器については、画像診断センターのページで紹介させていただいております。是非ご覧ください。
画像診断センター
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透析センター
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透析センター
科という枠を越えて緊密な連携をとりながら、総合診療を心がけております。
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その他
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