診療科・部門

沿革

西陣病院薬剤部の沿革(2013年4月以降)

2013(平成25)年3月以前はこちら

平成25年 4月 医療安全管理室を看護部へ移管し、医療安全管理責任者の交代(内定)
(2013年) 8月 薬剤部定員(増員)13名+1名
9月 手術用ファルモルビシン(膀胱内注入)の薬剤部による調製開始
10月 日本医療機能評価機構による受審 一般病院2<3ndG:Ver.1.0>
平成26年 1月 NST専門(薬剤師)療法士取得(1名)
(2014年) 医療安全管理室を看護部へ移管し、医療安全管理責任者の交代(引き継ぎ)
4月 薬剤部内専門分野研修会の開始
病薬剤業務実施加算対象病棟に薬剤師用PCの導入
医療安全管理室を看護部へ移管し、医療安全管理責任者の交代
5月 薬学教育6年制による実務実習生(第Ⅰ期)2名受け入れ
6月 外来用ファルモルビシン(膀胱内注入)の薬剤部による調製開始
8月 平成27年度新規採用試験実施 3名内定
9月 薬学教育6年制による実務実習生(第Ⅱ期)2名受け入れ
平成27年 1月 薬学教育6年制による実務実習生(第Ⅲ期)2名受け入れ
後発医薬品導入に向けての準備開始
(2015年) 4月 薬剤部人員:定数13名+非常勤1名
5月 糖尿病療養指導士取得(1名)
リマインダーカードの運用方法を改定(医薬品安全使用に関する業務改定)
6月 薬剤安全部会部会員委託(1名)公益財団法人日本医療機能評価機構 認定病院患者安全推進協議会より委託
8月 薬剤部 臨床指標(平成26年度)公表
外来用・手術用テラルビシン(膀胱内注入)の薬剤部による調製開始
9月 薬学教育6年制による実務実習生(4期制第Ⅲ期)1名受け入れ
きょうと薬剤師サポートネット(登録)
10月1日 職員への抗がん剤曝露軽減の目的で、抗がん剤輸送用ボックス導入を開始
病棟担当薬剤師の配置再編
11月 京都腎臓病総合対策推進協議会より理事を委託
平成28年 2月 抗がん剤調製時の閉鎖式器具導入を病院に申請
(2016年) 3月 包括ケア病棟導入に伴う病棟担当薬剤師の配置再編
4月 後発医薬品導入手順の作成
京都腎臓・高血圧談話会より世話人を委託
5月 抗がん剤調製時の閉鎖式器具導入検討
薬剤部 臨床指標(平成27年度)公表
7月 薬剤部人員:定数13名+非常勤2名
8月 抗がん剤調製時の閉鎖式器具導入開始
広域抗菌薬適正使用に向けてのシステム構築(調剤室による監査システム)
平成29年 2月 ハイリスク薬の見直し(特に重点管理が必要なハイリスク薬の選定)
(2017年) 3月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1)第31号