診療科・部門

当科のあゆみ

1972年    1月 透析室開設<HD患者数3名>
1977年    8月 第2透析室新設 技士3名<HD患者数76名>
1991年    3月 第3透析室新設<HD患者数274名>(日本透析療法学会認定施設認定)
1991年  10月 臨床工学科設置
1992年    4月 新人臨床工学技士採用6名
2007年    7月 本館増改築一部竣工 透析センターワンフロアー実現
2008年    4月 臨床検査科と合併し血液浄化部門、ME部門、検査部門からなる臨床工学検査科と改称
2013年    4月 血液浄化部門、ME部門からなる臨床工学科として再度独立
2014年    1月 公益財団法人日本医療評価機構病院機能評価に於いて、医療機器管理の項目で最高評価である「S」評価認定される。
2014年    6月 透析センター増床<全133床>
2016年    5月 第26回日本臨床工学会にて、演題「ナビゲーションシステム使用時における椎体以外の抽出物が与える影響について」がBPA若手奨励賞優秀演題を受賞
2017年    5月 現在で臨床工学技士30名が在籍し、スタッフ全員が一丸となってその資格を最大限に活かし医療に寄与しています。

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